womo3周年と自分



womoスタッフのブログなどによると、womo6月号が、「3周年!感謝記念号」とのこと。「静岡を楽しむ、20人のwomo」、「実写版「働きマン」」、「静岡で仕事や特技を楽しんでいる20人の読者に登場していただく」など、どうやら、にスポットをあてた特集記事があるんだなと予想される。

振りかえって、3年前のwomo創刊については、何となく記憶がある。最初のきっかけは、職場有志と授産施設職員とイラスト作家の3者コラボで作成した「おもてなしバッジ」のデザイン担当で夢現塾の仲間であるwomoデザインのOさんから、「新しいフリーペーパーでるよ」と紹介されたことである。それからも、おもてなしバッジのイラスト作家のAさん、夢現塾のTさんなど、続々とwomoの人物紹介に登場し、womoの編集担当は私とそっくりの人脈の持ち主なのかもと興味をもったものである。(その後、すぐにとぎれたが・・・)スタッフ名簿にも続々と知人が増えていった。

さらに、4年前に、しずおかオンラインに出会っていたことを思い出した。(2001年11月14日 たぶん)  
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2008年05月25日 Posted by ろくさん at 22:48Comments(0)TrackBack(0)地域活動記者のわくわく取材録

予定外にディズニーへ

作られた遊びに、たくさんのお金をかけて、人混みになんかいくもんかと思っていた。ところが、懸賞に当選して、期限わずかのパスポートとJR切符を入手したら、一転、インパ決定。
条件は、幼稚園を休まず行ける日、安く泊れるところ、駅の近く。見つけたのは、家族4人で1泊1万5千円のドリームゲート舞浜。朝8時チェックアウトの特別プランだが我が家には十分。
激混みの中、30分待ちまでのアトラクションで満喫。ドローイング教室で収穫。キャラクターに感動。ディズニーのすごさはこれらに物語があること。でもね…本当に感動したかな?子どもたち。

もっともっと、ワクワク、どきどき、ハラハラは身近にもあるんだ。しかも物語は自分が作れるんだよ。いつか気づいてくれるかな〜。

  

2008年05月17日 Posted by ろくさん at 18:37Comments(2)TrackBack(0)親子育ち記者のあったか取材録

自分流アイデア育成術



年度末から忙しい日々が続いている。しかもこういうときに限って無茶な依頼も続いている。もちろん、信頼ある友人からの真剣な相談なのでうれしいかぎりである。

さて、今回のテーマはまたまた初分野の「観光」新商品。いつものように前日に下調べをしてから、友人との対話を楽しむが、しばらくなかなかいい知恵がでてこない。ここであきらめずに知恵をスクイーズしたら、なんとかぽろっとアイデアの種がでてきた。

自分流アイデアの創出術は以前のブログに書いたが、対話による自分流アイデア育成術は、「数学」に似ている。
  
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2008年05月11日 Posted by ろくさん at 06:01Comments(2)TrackBack(0)地域活動記者のわくわく取材録

ひみつきち13年前は



グランシップ「こどものくに」のイベントの1つがこれ、「ひみつきち」。ダンボールで覆われた部屋の中にダンボール箱がいっぱい。迷路やすべり台が作ってあったり、細かく切ったダンボールがまいてある部屋や自分でダンボール小物を作るところもあった。これらで思い出すのが、平成7年夏、  
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2008年05月08日 Posted by ろくさん at 05:21Comments(5)TrackBack(0)親子育ち記者のあったか取材録

「働く人の夢」を贈る



昨年9月に知人に紹介してもらった、日本ドリームプロジェクトとしての本「働く人の夢」が出版された。私も微力ながら協力させていただいたのだが、出来栄えは予想以上である。この本の製作のきっかけは、就職活動で悩んでいる大学生であったそうだが、日本中から1000人以上の夢を集めていく過程に、その壮大な意味があったと考えている。実際に、私も自分の夢をあらためて文章化することで自分に向き合って考えることができたし、また、自分の友人知人の中で、「この夢の書き手として誰につなげるか」、すなわち、「誰の夢を知りたいか」、ということも考えた。

時間に追われ、ストレスの多い社会の中でも、1人1人が夢について、自分と向き合ってちゃんと考えること、他人の夢を聞いて、夢について語ること、そんなことが広まれば、日本が元気になっていくと考える。
早速私は、夢を探し出した友達、仕事を変えた友人、そして、1年前に仕事を辞めた母に、この本を贈った。
理由はもちろん、  
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2008年05月07日 Posted by ろくさん at 05:58Comments(0)TrackBack(0)地域活動記者のわくわく取材録

母の日はwomoにある・・・



今年の母の日のプレゼントは「傘」にしようと考えていたら、womoに「パーティレイン藤田屋」さんの紹介を発見。ちょうどパルシェの茶会に長女が参加していたので、帰りに寄ってみることにした。すると、細長い店内に、500円から2万円以上する女性用の傘があり、開いたり閉じたり。そして決定。県内送料600円を上乗せして支払い完了!

さて、womoを見なければ、womoに「パーティレイン藤田屋」さんの紹介がなければ、まず「パーティレイン藤田屋」さんには行かなかっただろう。

では、もし、他の雑誌で「パーティレイン藤田屋」さんの紹介を見ていたら・・・。  
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2008年05月06日 Posted by ろくさん at 06:06Comments(5)TrackBack(0)親子育ち記者のあったか取材録

KYよりも、KT、KSを



昨年、KY(=空気読めないヤツ)という言葉が流行ったあと、ある友人から、「空気を読んで周囲に合わせるよりも、KT(=空気を作ること)が大事だよ。」と聞いて、自分のまちづくり活動を思い浮かべ、実にそうだよなあと共感した。その場の空気に合わせることで自分を失っている場合が見受けられるからだ。違う意見の両方にのらりくらりと合わせていては合意形成はできないし、どこかで歪みが爆発する。ここまできたら、次の一手は・・・  
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2008年05月05日 Posted by ろくさん at 05:55Comments(5)TrackBack(0)■編集長のズバッと提案

安倍ごころ続編

フォークや童謡を聴きながら、次女と過ごす休日。久々のリフレッシュ。
  

2008年05月04日 Posted by ろくさん at 11:23Comments(0)TrackBack(0)親子育ち記者のあったか取材録

安倍ごころのGW


















葵区牛妻の交流施設の子どもイベント。
想像力と自然を満喫中!


  

2008年05月04日 Posted by ろくさん at 10:51Comments(0)TrackBack(0)親子育ち記者のあったか取材録

トラブル後の手順に注意



危機管理という言葉が当たり前になった今、思いがけない失敗、トラブルや事故はすぐに公表することが当たり前になっている。そこではすぐに、「責任はどこにあるのか?」「誰が悪いのか?」といった犯人探し=責任追及に注目が集まる。
しかし、私はそこには間違えてはならない順序があると考える。責任追及よりも前にしなければならないことがあるし、それによっては責任の所在まで変わると考えるからである。それは以下の手順である。  
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2008年05月04日 Posted by ろくさん at 05:54Comments(0)TrackBack(0)本業延長記者のバリバリ取材録

ガラガラ新幹線

今年のGWの新幹線はガソリン値上げの影響も加え、メチャ混み…と聞いていたが、この車両は3人だけ。もちろん、自由席。ていうか、どこ座っても空いてるという意味でも、自由席。
時間帯や方向もあるだろうが、情報で有効活用できるタネだろうな。
  

2008年05月03日 Posted by ろくさん at 17:33Comments(0)TrackBack(0)オフ記者のお気楽つぶやき録